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クレソン、セイヨウキンミズヒキ、オオバコ、クズ、スイバ、ドクダミ、イタドリ、 ヨモギ、ギボシ、カモミール、ミント、バジル、オレガノ、ローズマリー、、、 こころみ学園の葡萄畑には、様々な草花や虫や鳥たちが住んでいます。 いつの間にか、自然によりそっていた私たちのワインづくり。 初夏、草を刈り、虫をつまみ、笠をかけ、、、いよいよたくさんの農夫たちの出番です。
草刈りの映像など、テレビ朝日 報道ステーションの特集 で、ご紹介いただいています。
■初夏、気温の上昇とともに、ビン内の酵母が目を覚ますこともあります。 田舎式発酵ワイン「のぼっこ」などはよく冷やし、開栓の際は布巾をかけて静かにお開けください。
■ココのワインは葡萄本来の風味を生かすために、清澄や濾過を極力ひかえています。 そのため、酒石酸の結晶など澱がでることがよくあります。 また、現在ココのワインはすべて野生酵母(天然の自生酵母)により醗酵しています。 (NOVOの二次醗酵のみ専用の乾燥天然酵母を使用) 自然を生かしながら徹底した品質管理を心がけておりますが、万一ブショネなど お気づきのことがございましたら、ご遠慮なくお知らせください。電話:0284-42-1194
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